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きんじろうの頭頂部

きんじろう

AGA治療経験者/クリニック比較サイト運営

治療前・外用ミノキシジル6ヶ月後・内服治療7ヶ月後の比較

撮影:1枚目=本人/2・3枚目=銀座総合美容クリニック(本人が受け取った記録写真)。
撮影角度が異なるため、各写真に方向を記載しています。

銀座総合美容クリニック新橋院の領収書と処方薬

実際に支払った領収書と、受け取った薬です。
掲載している料金は、この明細と公式サイトを照らし合わせて書いています。

  • フィナステリド・ミノキシジル内服を4年超継続
  • 受診したクリニックは10院以上。実際に処方を受けて比べています
  • 掲載している料金はすべて公式サイトで確かめ、自分の支払額と照らし合わせています
運営者情報・執筆方針を見る
DMMオンラインクリニックのキャンペーン確認する

銀座総合美容クリニック(銀クリ)のミノキシジル濃度は何mg?1〜8mgを体験比較

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【PR】当ページには広告が含まれています。

「銀クリ(銀座総合美容クリニック)」のミノキシジル用量(mg)が気になって調べているあなたへ。

「用量が高い方が効くの? でも副作用が怖い…」
「自分の薄毛に何mgが合うのか分からない」

先に、結論からお伝えします。

検索では”濃度”と呼ばれがちですが、銀クリで調整するのはミノキシジル内服の用量(mg)です。
飲み薬は、mgで効果と副作用のバランスが決まります。

この記事の結論(3行)

✔ 銀クリのミノキシジル内服は1〜8mgから選べる
✔ 初めてなら1〜2.5mgの低用量スタートが失敗しにくい
✔ 自分の最適mgは、医師の診察で確定する(銀クリは初月1,000円で相談・処方まで試せる)

きんじろう

僕自身、10院以上のAGAクリニックを実体験し、
その中でも銀クリ(新橋院)には1年通い続けてきました。

実体験を踏まえて正直にお伝えすると、AGA治療は自分の生活スタイルに合うクリニックを選ぶことが一番大事です。

この記事では、銀クリのミノキシジル用量1〜8mgの違い、自分に合うmgの見つけ方、副作用が怖い人の始め方までを、4年以上のAGA治療経験から解説します。

AGA治療を始める前の頭頂部 治療前と内服治療7ヶ月後の比較

きんじろう/運営者・AGA治療歴4年

  • 銀座総合美容クリニック新橋院に1年通院
  • フィナステリド1mg・ミノキシジル4mgを2日に1錠
  • 薬代・診察料はすべて自費で支払い

この記事の料金は、新橋院で1年間支払った明細をもとに書いています。

この記事で分かること

自分に合うmgの目安(30秒チャート付き)
銀クリのミノキシジル用量1〜8mgの違いと選び方
副作用が怖い人の安全な始め方
銀クリが向いている人/オンライン診療が向いている人
失敗しにくい始め方

目次

あなたに合うmgは?|30秒でわかる目安チャート

「用量幅は分かったけど、結局自分は何mgなんだろう?」——まずはここでざっくりした目安をつかんでおきましょう。

医師に相談する前の”あたり”をつけておくと、カウンセリングでの相談がスムーズになります。

あなたに合うmgの目安チャート

Q. AGA治療は初めてですか?

▼ 当てはまる方をタップ

※ この目安はあくまで参考です。実際のmgは、血圧・体重・進行度など複数の要素をもとに医師が判断します。カウンセリングや診療で「自分の最適mg」を確定してもらいましょう。

目安がつかめたら、あとは医師に相談して確定させるだけです。

銀クリなら、初月1,000円(税込)でカウンセリング・初診料・スキャビジョン薄毛検査・フィナステリド+ミノキシジルの内服薬までが含まれます。「自分は何mgが合うのか」を、対面で医師に確認しながら始められます。

銀クリの無料カウンセリングで「自分のmg」を相談する(初月1,000円・税込)
※ 銀クリ公式の無料カウンセリングページに移動します(公的医療保険が適用されない自由診療です)

対面2院(東京・大阪)に通うのが難しい方は、この記事の後半でオンライン診療との選び分けも解説しています。まずは各mgの違いから確認していきましょう。

【実体験】銀クリのミノキシジルは何mg?|用量1〜8mgの違いを確かめてみた

銀クリで処方されるミノキシジルの用量1mg〜8mgの違いを実体験で比較検証

銀クリはミノキシジルを内服(mg調整)で最適化するのが特徴です。

「何%がいい?」ではなく「何mgが自分に合う?」に答えを出せるかどうかが、治療の満足度を分けます。

中でも発毛の核となるミノキシジルは、1mgから8mgまで幅広い用量を選べるため、「自分にはどれが合うのか?」と迷う方が多い薬でもあります。

この章では、用量ごとの効果と副作用、そして最適なmgの見つけ方を、実際の治療経験を交えて解説します。

用量(mg)別の効果と副作用をチェック

ミノキシジル内服は、用量(mg)が増えるほど発毛効果は高まりますが、同時に動悸・むくみなどの副作用リスクも上がります

そのため銀クリでは、1mg〜2.5mgの低用量から開始し、体の反応を見ながら段階的に調整する方針が取られています。

銀クリでは実際にこのような用量で処方されます(参考)

下の画像は、実際の処方例の一部です(タップで各mgの解説へ移動します)。

1mg

ミノキシジル1.0mg

2mg

ミノキシジル2.0mg

4mg

ミノキシジル4.0mg

6mg(3mgが朝夕)

ミノキシジル6.0mg

8mg(4mgが朝夕)

ミノキシジル8.0mg

※ 上記は実際の処方例の一部です。用量(mg)は医師が個別に調整します。

銀クリのフィナステリドは何mg?|0.5mgと1.0mgは”中身”が違う

「濃度」を調べている方は、フィナステリドの量も気になるはずです。

ミノキシジルが発毛を促す薬なのに対し、フィナステリドは抜け毛を抑える(進行予防)薬で、役割が異なります。

そして銀クリのフィナステリドは、0.5mgと1.0mgで”中身”が違います。単なる用量違いではありません。

種類配合されているもの
フィナステリド
0.5mg
フィナステリド0.5mg+乳糖
(シンプルな進行予防)
フィナステリド
1.0mg
フィナステリド1.0mg+髪に関わる栄養素
ビオチン(B7)・ビタミンB1・B6・B12・ビタミンC・亜鉛・L-リジン・乳糖

1.0mgに栄養素が入っていると、何が良いの?

髪の主成分はケラチンというたんぱく質です。1.0mgに配合された栄養素は、その”材料”や”代謝”に関わるものとして知られています。

✔ 1.0mgに含まれる栄養素の役割(一般に知られていること)

L-リジン/必須アミノ酸。たんぱく質(=髪の材料)を作るもとになる
ビオチン(ビタミンB7)/ケラチンの生成に関わる補酵素として知られる
亜鉛/たんぱく質の代謝に関わるミネラル
ビタミンB1・B6・B12・C/体づくりを支える栄養素

つまり1.0mgは、「抜け毛を抑える(フィナステリド)」に加えて「髪の材料になる栄養を補う」ところまでを、1錠でまとめてカバーできる設計です。

別々にサプリを買い足す手間がなく、栄養面もあわせてケアしたい人には合理的といえます。役割が違うため、銀クリでは「フィナステリド(進行予防)+ミノキシジル(発毛)」を組み合わせて処方するのが一般的です。

※ これらの栄養素は発毛や効果を保証するものではありません。どの種類・用量が合うかは体質や進行度によって変わり、医師の診察で決まります。効果には個人差があります。

なお、フィナステリドの費用は月2,000〜7,150円(税込)が目安です。mg別・薬剤別の詳しい料金や年額は、実データをまとめた別記事で確認できます。
銀クリの料金を1年分の実データで見る(mg別・薬剤別の実額)

1mgから始めると安心だった|失敗しにくい用量の決め方

銀クリで推奨されているのは、1mgや2.5mgといった低用量から始める方法です。

これは、効果と副作用のバランスを安全に見極めるため。

最初から高用量を使うよりも、医師と相談しながら段階的に調整する方が、結果的に失敗しにくい治療につながります。

ミノキシジル内服薬についての重要なお知らせ

・国内では、ミノキシジルの内服薬は発毛・AGA治療薬として承認されていません(国内で承認されているのは外用薬のみです)。
・本記事で扱う内服薬は、医師が個人輸入等で入手した医薬品です。国内の承認医薬品とは入手経路が異なります。
・同じ有効成分を含む外用薬は国内で承認されていますが、内服薬として承認されたものはありません。
・米国など諸外国でも、ミノキシジル内服薬はAGA治療薬として承認されておらず、適応外の使用にあたります。
・未承認医薬品のため、健康被害が生じた場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象とはなりません。

副作用が怖い人ほど「低用量+対面」が安心な理由

「ミノキシジルを飲んでみたいけど、動悸やむくみが怖い」
このページにたどり着いた方の多くが、この不安を抱えています。

結論から言うと、副作用が怖い人こそ、低用量スタート+対面でこまめに診てもらえる環境が向いています。

その点で、銀クリは副作用が心配な方の不安に応えやすい設計です。理由は4つあります。

✔ 副作用が怖い人に、銀クリが向いている4つの理由

① 1mgからの低用量スタート
 いきなり高用量ではなく、体への負担が少ない量から始められます。

② 毎月の対面診察で経過を確認
 体に異変があれば、その場で医師に相談できます。

③ 合わなければ即・用量調整
 1〜8mgの幅で、副作用を見ながら細かく減量・調整できます。

④ 血圧・体調の確認も対面で
 動悸やむくみの兆候を、医師が直接チェックします。

「副作用でうつになるのでは」と不安な方は、フィナステリド+ミノキシジルを長く服用した実体験を先に読んでみてください

オンライン診療でも低用量スタートは可能ですが、「副作用が出たときにすぐ対面で診てもらえる」安心感は、対面ならではです。

まずは無料カウンセリングで「自分の体質だと、どのくらいの量から始めるのが安全か」を相談してみるのがおすすめです。初月はカウンセリング・初診料・お薬込みで1,000円(税込)なので、気軽に試せます。

副作用が不安な方こそ・銀クリで「安全な始め方」を相談する(初月1,000円・税込)
※ 銀クリ公式の無料カウンセリングページに移動します

ミノキシジル4mgを実際に試した記録と費用

ミノキシジル4mgを服用した実体験と実際にかかった治療費用の詳細

銀クリでミノキシジル治療を始めるにあたり、僕が一番知りたかったのは「本当に効果が出るのか?」という点でした。

ここでは、僕が実際に受けた治療の内容・費用・経過を、正直にお伝えします。

僕がミノキシジル4mgを選んだ理由と実費

銀クリで処方されたミノキシジル内服薬

※これは僕自身の治療例です。
用量も料金も予算の相談に対する医師の個別判断で決まったもので、同じ内容・費用になるとは限りません。

僕が処方されたのは、フィナステリド(1mg錠)とミノキシジル(4mg錠)を、いずれも2日に1錠のペースで服用するプランでした。

院長によると、この進め方は費用と体への負担を抑えつつ、多くの患者で効果が出ているバランスを意識したもの、とのことでした。この隔日ペースは僕の予算相談に対する個別の判断で、誰でも同じ飲み方になるわけではありません。

実際の領収書(2023年11月)に記載された、僕のお薬代は以下の通りです。

薬の種類お薬代(税込)
フィナステリド含有 内服薬2,000円
ミノキシジル含有 内服薬7,150円
合計9,150円
2023年11月・銀クリ新橋院/再診はお薬代のみ(診察料は無料)

再診時は診察料がかからず、かかるのはお薬代だけです。用量や薬の組み合わせによって金額は変わります。

用量(mg)ごとの料金は?銀クリ料金の1年分の実データはこちら

内服7ヶ月で感じた変化|初期脱毛を超えたあと

銀クリの内服治療を続けた頭頂部の変化

僕の場合、外用ミノキシジルを半年使ったあとに銀クリの内服治療へ切り替えました。

内服を始めて7ヶ月、初期脱毛を乗り越え、6ヶ月目あたりからハリとコシを感じられるようになりました。

毎月の診察時には、髪の写真を6方向から撮影してくれるため、客観的に変化を確認でき、治療のモチベーション維持にも役立ちました。
※効果には個人差があります。

「銀クリは効果なし?」と感じる人の共通点はこちら

通ってみて感じた銀クリの強みと注意点

銀クリに実際に通院して分かったメリット・デメリットと注意すべきポイント

1年通った僕が感じた、銀クリの強みと注意点を整理します。

① 用量を医師と一緒に設計できる

1mg〜8mgまで細かく調整できるため、効果と副作用のバランスを見ながら段階的に進められます。

② 対面で頭皮を直接見てもらえる

独自のスキャビジョン検査で頭皮を3D解析。オンラインでは難しい、毛根単位での精密診断が受けられます。

③ 初月1,000円で発毛セットを試せる

初月はカウンセリング・初診料・スキャビジョン薄毛検査・フィナステリド・ミノキシジルがセットで1,000円(税込)。試しやすさは大きな魅力です。

通う前に知っておきたい注意点

対面で通えるのは東京(新橋)と大阪(梅田)の2院だけです。地方在住の方はオンライン診療の併用が前提になります。

2ヶ月目以降の発毛プランは月9,700〜19,250円(税込)と、オンライン診療と比べて費用は高めです(mg設計によって変動)。

銀クリ vs オンライン診療|どちらが自分に合う?

「対面2院に通うのが難しい」という方のために、オンライン診療との違いも正直に整理しておきます。

同じ「フィナ+ミノ」の発毛セットでも、選ぶ場所で月額が変わります。
ただし「料金だけ」では判断できない違いもあるので、契約条件・付加価値も含めて比較します。

銀クリ(対面)DMMオンラインクリニック
こんな人向け頭皮を直接診てもらいたい人手軽に始めたい・地方在住の人
診察方法対面(東京・大阪)+オンラインオンラインのみ(24時間予約可)
契約条件月払い・縛りなし単月/3/6/12ヶ月から選べる
初月費用1,000円(税込)
単月購入
(フィナ+ミノ5mg合剤)
9,700〜19,250円(税込)7,590円(税込)
12ヶ月定期設定なし実質1,861円/月(税込)※1
診察料0円0円
通院・配送交通費別途必要送料550円(税込)/回
詳細
※1 発毛ライトプランフィナステリドセットらくらく定期便12ヶ月ごとを選択した場合に適用。お薬代総額22,330円(別途送料550円)。お一人様一回限り有効。上記金額で購入するためにはコードの入力が必要。予約時に必ず「docaga」とご入力ください。他コードとの併用は不可。過去に「AGAプランのらくらく定期便12ヶ月ごと」をコード適用にて処方された実績のある方は対象外となります。
※ 料金はすべて税込価格です。
※ 医師の判断により処方できない場合があります。

月額だけを見るとオンライン診療の方が抑えられますが、料金差だけで判断するのは早計です。それぞれに払う対価が違います。

銀クリの差額に含まれる「付加価値」

✔ 銀クリは差額の分、こんな価値が含まれます

・毎月の対面診察(無料・追加料金なし)
・スキャビジョンによる頭皮の3Dスキャン解析
・6方向からの頭皮写真撮影(無料)
・医師との直接相談・mg細密調整(1〜8mg)
・経過を視覚的に確認できる安心感

1年通った僕の実感では、「写真で経過が見える」のはモチベーション維持に大きく貢献しました。オンラインだと自分のスマホで撮るしかないので、客観的な比較は難しいです。

ただし、銀クリには「通院コスト」もある

対面で通えるのは東京(新橋)と大阪(梅田)の2院だけ。

地方在住の方は、月1回×12ヶ月の通院で交通費が大きな隠れコストになります。通院が難しい場合は、送料550円(税込)/回で自宅完結できるDMMオンラインクリニックのようなオンライン診療が現実的な選択肢になります。

結論:「対面の安心感」か「手軽さと費用」か

銀クリ(対面)が向いている人
・東京・大阪に通える
・対面で頭皮を直接診てもらいたい
・経過を写真で客観的に確認したい
・医師とじっくりmg設計したい

DMMオンラインクリニックが向いている人
・地方在住、または通院が面倒
・費用を抑えて長く続けたい
・24時間いつでも予約したい
・自宅で完結させたい

どちらが優れているという話ではなく、自分の生活に無理なく続けられる方を選ぶのが一番大事です。

自分に合う方で相談してみる

▶ 対面でじっくり相談したい方(初月1,000円・税込)
 銀クリの無料カウンセリングを見る

▶ 通院が難しい・手軽に始めたい方(24時間予約OK)
 DMMオンラインクリニックの料金・プランを見る

※ DMMオンラインクリニックはオンライン診療のプラットフォームサービスです。診療は提携先医療機関である、医療法人社団DMHが行っています。
※ 公的医療保険が適用されない自由診療です。
※ 医師の判断により処方できない場合があります。

【体験メモ】銀クリの無料カウンセリングを迷っていた頃の話

※ここからは、僕が実際に銀クリのカウンセリングを受けたときの感想です。

「治療は良さそうだけど、いきなりカウンセリングに行くのは不安…」僕も最初はそう思っていました。

でも、実際に足を運んでみると、医師は僕の悩みや体質を丁寧に聞いてくれて、無理に治療を勧めることはありませんでした。

きんじろう

「いきなり決める場」ではなく、
自分の状況を整理するための場だと感じました。

もし「どんな雰囲気なんだろう?」と不安な方は、僕の銀クリのカウンセリング体験記も参考にしてみてください。

銀クリのミノキシジル治療でよくある質問

ミノキシジルの適切な用量(mg)は?

銀クリでは、1mgから8mgまでと幅広い用量から選べます。治療は、まず1mgや2.5mgといった低用量からスタートし、体質や効果を見ながら段階的に調整していくのが一般的です。自己判断で高い内服用量を選ぶのは避け、必ず医師に相談して最適な用量を決めましょう。

ミノキシジル内服薬はガイドラインで推奨されていないと聞きました。

日本皮膚科学会のガイドラインでは、ミノキシジル内服薬について慎重な検討が必要とされています。銀クリでは、専門医が患者一人ひとりの体質や健康状態を診断し、安全性を考慮した上で治療を提案しています。気になる点は、カウンセリングで直接確認してみてください。

ミノキシジルの副作用はありますか?

内服薬の場合、動悸やむくみ、多毛症といった副作用が起こる可能性があります。銀クリでは医師が患者の体質に合わせて内服用量を調整するため、副作用のリスクを抑えやすい設計です。万が一、気になる症状が出た場合は、すぐに医師に相談してください。

銀クリとオンライン診療、どちらがおすすめ?

「対面で頭皮を直接診てもらいたい」「東京・大阪に通える」方には銀クリ、「自宅で完結させたい」「地方在住」「忙しい」方にはDMMオンラインクリニックなどのオンライン診療がおすすめです。費用面では、DMMオンラインクリニックの発毛ライトプラン(フィナステリド+ミノキシジル5mg)が実質月1,861円(税込)※と続けやすい価格です。

※発毛ライトプランフィナステリドセットらくらく定期便12ヶ月ごとを選択した場合に適用。お薬代総額22,330円(別途送料550円)。お一人様一回限り有効。コード「docaga」入力必須。

結局、ミノキシジルは何mgで始めればいい?

ミノキシジル治療を始める際の適切な用量選択ガイド

ミノキシジル治療で押さえるべきポイントは3つだけです。

① 「濃度」ではなく「用量(mg)」で効果と副作用が決まる
② 1〜2.5mgの低用量スタートが失敗しにくい
③ 自分の最適mgは、医師の診察で確定する

mgの目安はこの記事でつかめたはずです。あとは、医師に相談して「自分は何mgで、いくらになるか」を確認するだけです。

「もう少し調べてから」と先延ばしにするより、まずは無料カウンセリングで現状を整理する方が、結果的に早く前に進めます。

対面でじっくり相談したい方|銀座総合美容クリニック

銀座総合美容クリニック(対面・東京/大阪)

✔ 初月:カウンセリング+初診料+スキャビジョン薄毛検査+フィナ+ミノセットで1,000円(税込)
✔ 1mg〜8mgまで医師と用量設計
✔ スキャビジョンで頭皮3D解析
✔ 2ヶ月目以降の発毛プラン:月9,700〜19,250円(税込)

銀クリの無料カウンセリングを予約する(初月1,000円・税込)
※ 銀クリ公式の無料カウンセリングページに移動します

銀クリの実体験は、こちらの記事でも詳しく紹介しています。

通院が難しい・手軽に始めたい方|DMMオンラインクリニック

発毛ライトプラン(フィナステリド1mg+ミノキシジル5mg)

✔ 実質月額:1,861円(税込)
✔ 24時間オンライン診察可能
✔ 初診からオンライン処方/最短当日到着※
✔ 通院・対面なしで完結

※発毛ライトプランフィナステリドセットらくらく定期便12ヶ月ごとを選択した場合に適用。お薬代総額22,330円(別途送料550円)。お一人様一回限り有効。上記金額で購入するためにはコードの入力が必要。予約時に必ず「docaga」とご入力ください。他コードとの併用は不可。過去に「AGAプランのらくらく定期便12ヶ月ごと」をコード適用にて処方された実績のある方は対象外となります。
※医師の判断により処方できない場合があります。
※当日配送は一部の地域に限ります。別途追加費用が必要です。詳細はサービスサイトをご確認ください。

DMMオンラインクリニックの料金・プランを見る(通院不要・24時間予約OK・最短1分予約)

※ DMMオンラインクリニックはオンライン診療のプラットフォームサービスです。診療は提携先医療機関である、医療法人社団DMHが行っています。
※ 公的医療保険が適用されない自由診療です。
※ 料金はすべて税込価格です。

通院せずに高用量を試したい方は、オンライン診療3社の料金比較へ
▶ 他のクリニックも見て決めたい方は、AGAクリニック19社の比較一覧から選び直せます。

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