デュタステリドはAmazonや楽天では買えません。
医師の処方が必要な医療用医薬品のため、ドラッグストアでの市販もありません。
それでも通販のように自宅で受け取る方法はあり、オンライン診療なら月3,117円(税込)からデュタステリドを処方してもらえます。
この記事では、飲み薬でのAGA治療を4年以上続け、10院以上のクリニックを見てきた編集長きんじろうが、デュタステリドの現実的な入手ルートと6社の料金を比べます。
料金はすべて税込で、2026年7月時点の各公式サイト掲載価格を確認しています。
この記事でわかること
- デュタステリドがAmazon・楽天・ドラッグストアで買えない理由
- 自宅で受け取れる正規ルートと6社の料金(単剤とセットの2表)
- 個人輸入(オオサカ堂など)に潜むリスクと救済制度の範囲
- クーポン適用で実質月3,003円(税込)になる発毛セットの条件
\ スマホで診察、最短当日発送 /
目次
Amazonや楽天で買えない理由と今すぐ届く安心の入手ルート
デュタステリドは「ザガーロ」の有効成分として2015年に国内承認された、処方箋が必要な医療用医薬品です。
法律上、市販薬として販売できないため、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングで検索して出てくるのは育毛剤やサプリメントだけです。
ドラッグストアの棚に並ぶこともなく、薬剤師がいる調剤薬局でも処方箋なしでは受け取れません。
正規ルートで自宅に届けてもらう方法は、オンライン診療での処方に限られます。
オンライン診療はスマホで診察を受けると薬が届く仕組みで、診察料0円のサービスなら費用は薬代と送料だけです。
通販サイトの買い物と違うのは、最初に10分ほどの診察が入ることと、体質によっては処方を断られる場合があることの2点です。
個人輸入代行サイトという抜け道もありますが、次の章でお伝えする通りおすすめしません。
個人輸入に潜む不安な落とし穴と救済制度が守る範囲
オオサカ堂などの個人輸入代行サイトでは、海外製デュタステリドを診察なしで注文できます。
ただし個人輸入の医薬品は、重い副作用が出ても医薬品副作用被害救済制度の対象外です。
医薬品副作用被害救済制度とは、正規に処方された薬で入院が必要になるほどの健康被害が出た場合に、医療費や年金が国の制度から給付される仕組みのことです。
個人輸入はこの安全網の外側にあり、厚生労働省も偽造薬や健康被害の危険性を挙げて注意を呼びかけています。
個人輸入がおすすめできない理由
- 偽造薬のリスク:有効成分が表示通り入っているか確かめる方法がない
- 救済制度の対象外:健康被害が出ても医療費は全額自己負担
- 実務面の不便:税関で止まる、為替で価格が変わる、到着まで2週間前後
- 相談先がない:飲み合わせの確認も副作用時の受診案内もすべて自己責任
海外の工場から届く薬は、有効成分が表示どおり入っているかを自分で確かめる手段がありません。
しかも現在はオンライン診療の価格が下がり、個人輸入との差額は月数百円まで縮まっています。
数百円の差で偽造薬のリスクと副作用時の自己責任を引き受けるのは割に合わないというのが、4年間AGAの薬を飲み続けてきた立場からの実感です。
※本記事の体験・実感は編集長個人の感想であり、効果や副作用の感じ方には個人差があります。
個人輸入には、税関で止まって届かない、為替で価格が変わる、注文から到着まで2週間前後かかるという実務面の不便さもあります。
オンライン診療なら最短当日発送で、飲み合わせの確認や副作用が出たときの相談先まで付いてきます。
デュタステリドの主な副作用
性欲減退・勃起機能不全・肝機能障害などが報告されており、発現頻度には個人差があります。
体調に異変を感じたら自己中断せず、処方を受けた医師に相談してください。
国産と海外製で分かれる安心の中身と価格差の理由
オンライン診療で処方されるデュタステリドには、国内承認薬と海外製の2種類があります。
国内承認薬は先ほどの医薬品副作用被害救済制度の対象で、海外製は国内未承認医薬品のため同制度の対象外です。
個人輸入と違うのは、クリニックの海外製は厚生局の正式な手続きを経て医師が輸入し、医師の診察と経過観察のもとで処方される点です。
価格差はおおむね月2,000円前後で、海外製が安く、国内承認薬が高い構図になっています。
- 海外製が向く人:費用を月3,000円台に抑えて長く続けたい
- 国内承認薬が向く人:救済制度の対象という安心を優先したい
DMMオンラインクリニックは海外製(0.6mg)と国内製(0.5mg)の両方を扱っているため、診察時に医師へ希望を伝えれば切り替えも相談できます。
同じ海外製でも、厚生局の正式な手続きを経て医師管理下(診察・経過観察つき)で処方されるクリニック経由と、何も確かめようがない個人輸入とでは、安全性の土台が違います。
迷ったらまず海外製の低価格で始めて、続けられそうだと分かってから国内承認薬への切り替えを検討する順番でも遅くありません。
デュタステリドを無理なく続けるオンライン診療の料金比較
※画像はイメージです。
まずはデュタステリド単剤(デュタステリドだけの処方)の月額を比べます。
AGA治療は6ヶ月以上の継続が前提になるため、単月価格ではなく定期価格と年間総額で比べるのがコツです。
スクロールできます
| クリニック | 定期の月額 | 単月 | 製剤 |
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| DMMオンラインクリニック | 3,117円 (12ヶ月ごと・総額37,400円) | 5,390円 | 海外製0.6mg |
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| DMMオンラインクリニック | 5,408円 (12ヶ月ごと・総額64,900円) | 7,700円 | 国内製0.5mg |
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| レバクリ(育毛プランEX) | 3,131円 (12ヶ月ごと・総額37,587円/24ヶ月なら2,856円) | 5,500円 | 海外製デュタステリド |
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| レバクリ([国内製]育毛プランEX) | 4,071円 (12ヶ月ごと・総額48,863円) | 7,150円 | 国内製デュタステリド0.5mg |
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| AGAヘアクリニック | 7,200円 (オンライン診療価格) | 8,000円(治療費用) | デュタステリド配合内服薬 |
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| 銀クリ(銀座総合美容クリニック) | 8,250円 | 8,250円 | デュタステリド含有内服薬 |
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| ※表内のクリニック名をタップすると各社のページが開きます。 |
※料金はすべて税込・2026年7月時点の各公式サイト掲載価格です。
※AGA治療は公的医療保険が適用されない自由診療です。
※海外製デュタステリドは国内未承認医薬品のため、医薬品副作用被害救済制度の対象外です(国内製・国内後発品は対象です)。
※レバクリの育毛プランEXは別途配送料がかかります。表示は各定期期間の1ヶ月あたりで、単月のみの購入は割高です。
海外製で費用を抑えるならDMMオンラインクリニックの月3,117円、国内承認薬で選ぶならレバクリ国内製(育毛プランEX)が月4,071円という結果でした。
表内にはレバクリの24ヶ月定期(月2,856円)など、これより安い数字も並んでいます。ただし24ヶ月定期は2年分の継続を前提にした縛りがあり、途中でやめると割高になります。本記事では、クーポンや長期縛りなしで続けられる起点として、DMMオンラインクリニックの単剤月3,117円を基準に置いています。
銀クリとAGAヘアクリニックは対面診察の丁寧さに定評があるものの、デュタステリド単剤の価格では上の2社に開きがあります。
送料まで含めた年間総額で見ると、DMMオンラインクリニックの12ヶ月ごと定期は配送が年1回のため37,950円に収まります。
毎月配送のプランは送料が年12回かかるため、月額の差以上に年間の差が広がる点も見落とせません。
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発毛まで目指す人が組み合わせるミノキシジル併用の料金比較
※画像はイメージです。
デュタステリドは抜け毛を止める薬で、髪を生やす作用はミノキシジルが担当します。
薄毛が進んでいて発毛まで目指す場合は、デュタステリドとミノキシジル内服のセットプランが受け皿になります。
スクロールできます
| クリニック(プラン名) | 定期の月額 | 備考 |
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DMMオンラインクリニック (発毛ライトプラン デュタステリドセット) | 4,290円 (12ヶ月ごと・総額51,480円) | クーポン適用で実質3,003円(総額36,036円) |
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レバクリ (発毛プランEX) | 4,384円 (12ヶ月・総額52,621円) | 24ヶ月なら3,984円・単発7,700円 |
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| イースト駅前クリニック | 6,955円 (初診限定・6ヶ月41,730円) | 通常価格は6ヶ月81,730円(デュタは国内正規薬・ミノキ内服は医師管理下の輸入薬) |
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| ヘアリティ | 3,980円 (税込・月額) | 海外製デュタ0.6mg+ミノキシジル内服/診察料無料・送料は公式要確認 |
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| ※表内のクリニック名をタップすると各社のページが開きます。 |
※料金はすべて税込・2026年7月時点の各公式サイト掲載価格です。
※イースト駅前クリニックの初診限定価格は初回限りで、提携院(山梨・高知・土浦)は対象外です。
※ミノキシジル内服薬は国内未承認医薬品のため、医薬品副作用被害救済制度の対象外です。
※ヘアリティは月額制(税込)で、デュタステリド0.6mgは海外製のため救済制度の対象外です。送料は公式サイトでご確認ください(2026年8月確認)。
表のうちDMMオンラインクリニックの実質3,003円はクーポン適用による初年度限定の価格で、2年目以降は通常価格へ戻ります。
このクーポンは、DMMオンラインクリニックのらくらく定期便12ヶ月ごとの予約時にコード「madut30plight」を入力すると適用されます。
お一人様一回限りで他コードとの併用はできず、過去にAGAプランの12ヶ月定期便をコード適用で処方された方は対象外です。
レバクリは初回クーポンではなく定期配送そのものの割引で価格を下げる方式のため、2年目以降の負担が読みやすいのが持ち味です。
初年度の安さで選ぶならDMMオンラインクリニック、長期の価格の読みやすさで選ぶならレバクリという住み分けになります。
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DMMオンラインクリニックで始める気軽なデュタステリド処方の手順
※画像はイメージです。
DMMオンラインクリニックの診療は医療法人社団DMHが提供しており、スマホで診察を受けると最短当日に薬が発送されます。
診察料は0円で、かかる費用は薬代と送料550円(税込)だけです。
申し込みの流れは次の5ステップです。
- 公式サイトで診療予約(24時間受付・年末年始を除く・クーポンはこの画面で入力)
- 問診票の入力(体調・既往歴・服用中の薬)
- ビデオ通話で診察(10分ほど・頭皮をカメラに映す程度)
- 決済(クレジットカードまたはDMMポイント)
- 配送(最短当日発送・中身が分からない梱包)
※「最短当日発送」は、診察・決済の完了時刻やご注文状況・在庫状況により前後する場合があります。当日便の対応エリア・料金は公式サイトでご確認ください。
予約から診察終了までは30分ほどで、24時間診療(年末年始を除く)に対応しているため仕事終わりの夜でも受けられます。
診察ではAGAの進行度と体調・既往歴・服用中の薬を聞かれるので、飲んでいる薬がある人はお薬手帳を手元に用意しておくと話が早く進みます。
ビデオ通話といっても頭皮をカメラに映して見せる程度で、身構えるような検査はありません。
支払いはクレジットカードのほかDMMポイントにも対応しており、薬は中身が分からない梱包で自宅やコンビニ受け取りを選べます。
配送先を職場近くのコンビニにすれば、家族に知られずに治療を続けたい人でも受け取りに困りません。
クーポンを使う場合は、予約フォームのコード欄に「madut30plight」を入力してから予約を確定してください。
決済後にコードを入力しても割引は反映されないため、入力のタイミングだけは注意が必要です。
治療開始直後に副作用で継続できないと医師が診断した場合の全額保証制度も用意されています。
>>クーポン入力画面のスクショ付き手順は、こちらの記事でまとめています。
\ 1分で予約が終わる /
ザガーロとジェネリックを見分ける名前と価格の関係
デュタステリドを調べると「ザガーロ」という名前が並んで出てきて、混乱する人が少なくありません。
ザガーロは先発品(最初に開発された薬)の商品名で、デュタステリドはその有効成分の名前です。
特許が切れた後に同じ有効成分で作られた後発品(ジェネリック)が「デュタステリド錠」という名前で流通しており、オンライン診療の低価格帯はこの後発品です。
価格差は大きく、DMMオンラインクリニックではザガーロが単月12,650円、後発品にあたる海外製デュタステリドは定期で月3,117円です。
有効成分は同じなので、先発品の名前にこだわりがなければ後発品で費用を抑えるのが現実的です。
フィナステリドから乗り換える人が抱く不安と効果の違い
私自身はフィナステリドとミノキシジルの内服を4年以上続けており、デュタステリドは「効果が物足りなくなったら次に検討する薬」と位置づけています。
フィナステリドが5αリダクターゼ(抜け毛の原因物質DHTを作る酵素)のII型だけを阻害するのに対し、デュタステリドはI型とII型の両方を阻害します。
作用範囲が広いぶんDHTを抑える力は強いとされる一方、副作用の報告頻度もやや高い傾向があります。
日本皮膚科学会のガイドラインでは、フィナステリドもデュタステリドも推奨度Aと評価されており、どちらかが劣る薬という関係ではありません。
フィナステリドで効果を感じられている人が無理に乗り換える必要はなく、切り替えは医師との相談のうえで進めるのが安心です。
乗り換えを考える目安は、フィナステリドを1年以上続けても抜け毛の減りを実感できない場合や、家系的に進行が速い場合です。
>>副作用が気になる人は、こちらの記事で服用4年の実体験をまとめています。
デュタステリドをやめると進む薄毛と続ける費用の現実
デュタステリドはAGAの原因物質を抑え続ける薬で、服用をやめれば数ヶ月で効果が失われ、薄毛は再び進行します。
つまり買い切りの買い物ではなく、年単位で続ける固定費として捉える必要があります。
DMMオンラインクリニックの海外製デュタステリドなら年間37,400円と送料で、月あたり3,000円強の固定費に収まります。
銀クリの8,250円で続けると年間99,000円になり、同じ成分でも年間6万円以上の差がつきます。
続けられる価格帯を最初に決めてからクリニックを選ぶと、途中でやめて進行が戻る失敗を避けやすくなります。
発毛まで目指すセットプランの場合も、クーポン適用初年度の36,036円に対し2年目は通常価格の51,480円へ戻るため、2年総額の87,516円と送料で予算を組んでおくのが現実的です。
なお効果の実感には一般に3〜6ヶ月かかるため、最初の半年は価格と副作用の様子見期間と考えておくと焦らずに済みます。
初期脱毛といって、飲み始めの1〜3ヶ月に一時的に抜け毛が増える現象もありますが、ヘアサイクルが整う過程で起こる反応とされており、多くは数ヶ月で落ち着きます。
女性が服用できない理由と家庭で気をつける取り扱い
デュタステリドは男性のAGA専用の薬で、女性は服用できません。
特に妊娠中・妊娠の可能性がある女性が有効成分に触れると、男の胎児の生殖器の発育に影響を及ぼすおそれがあります。
家庭内での取り扱い注意
- 女性や子どもが触れない場所に保管する
- 割れたカプセルには素手で触れさせない(皮膚からも吸収されるため)
- 服用中と中止後6ヶ月間は献血ができない
女性の薄毛には別の治療薬が使われるため、パートナーの薄毛が気になる場合は女性向けの治療を扱うクリニックを探してください。
デュタステリド通販の疑問に応えるよくある質問
購入方法・価格・薬の中身まで、申し込み前に迷いやすいポイントをまとめました。
気になる質問をタップして確認してください。
デュタステリドは市販やAmazonで買えますか?
買えません。医師の処方が必要な医療用医薬品のため、薬局・ドラッグストア・Amazonや楽天などの通販サイトでは販売されていません。自宅で受け取りたい場合はオンライン診療での処方が正規ルートです。
デュタステリドの通販はいくらから始められますか?
DMMオンラインクリニックの海外製デュタステリドが、らくらく定期便12ヶ月ごとで月3,117円(税込・総額37,400円)です。診察料は0円で、別途送料550円(税込)がかかります。
オオサカ堂などの個人輸入で買うのは危険ですか?
偽造薬が混入している可能性があり、健康被害が出ても医薬品副作用被害救済制度の対象外になります。オンライン診療との価格差も月数百円まで縮まっているため、医師の処方を受けての購入をおすすめします。
ザガーロとデュタステリドは何が違いますか?
ザガーロは先発品の商品名で、デュタステリドは有効成分の名前です。有効成分は同じで、後発品(ジェネリック)なら月3,000円台から、先発品ザガーロは月10,000円を超える価格帯になります。
単剤とミノキシジルセットのどちらを選べばいいですか?
抜け毛を止めたい段階なら単剤、発毛まで目指すならミノキシジルとのセットが目安です。進行度によって適する組み合わせが変わるため、診察時に頭皮の状態を伝えて医師と決めてください。
フィナステリドからデュタステリドへの切り替えはできますか?
できます。オンライン診療の初診で現在の服用歴を伝えれば、医師が切り替えの可否を診断します。1年以上続けても効果を実感できない場合が切り替えを相談する目安です。
薬代以外にどんな費用がかかりますか?
DMMオンラインクリニックの場合は診察料0円のため、薬代と配送1回あたり550円(税込)の送料だけです。12ヶ月ごとの定期便なら配送は年1回で済みます。クリニックによっては薬を処方しなかった場合の診察料が発生するところもあるため、予約前に確認してください。
安心して始めるデュタステリド通販のまとめ
デュタステリドに市販薬はなく、通販のように自宅で受け取れる正規ルートはオンライン診療だけです。
- 単剤の低価格帯:DMMオンラインクリニックの海外製が月3,117円(税込・12ヶ月ごと定期)
- 国内承認薬なら:レバクリ国内製(育毛プランEX)が月4,071円(税込)
- 発毛セット:クーポン適用で実質月3,003円(税込)の発毛ライトプラン デュタステリドセット
- 個人輸入は救済制度の対象外:年単位で続ける薬こそ医師の処方で
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